‘ニュース&トピックス’ Category

  1. 宇部ショールーム閉店の御挨拶

    2019年2月22日 by hand

    創業以来、長らくご愛顧いただきました宇部ショールームですが、2019年3月31日をもって閉店することとなりました。これまでご利用いただいておりましたお客様には心より御礼申し上げます。

    なお、2019年4月1日以降につきましては、下記はんど本社にて承り、さらに万全の態勢でサービスに努めて参ります。何とぞご理解いただき、今後とも変わらぬご愛顧を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。

    事業所名:株式会社はんど(本社)

    営業時間:9時00分~18時00分

    住  所:〒755-0054

    宇部市助田町7-13

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    電話番号:0836-37-2377

    フリーダイヤル:0120-416507


  2. ゴールデンウィーク休業のお知らせ

    2018年4月21日 by hand

    誠に勝手ながら、2018年5月3日(木)~5月6日(日)まで、株式会社はんどはゴールデンウィーク休業とさせていただきます。

    ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。

    ・同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。
    ・電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、2018年5月7日以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程お願いいたします。


  3. INTIME1000 特別販売会のお知らせ その2

    2017年12月7日 by hand

    明日、12月8日(金)~12月10日(日)の3日間限定で、INTIME1000 特別販売会を開催します。

    パラマウントベッド社製の電動ベッド【INTEME(インタイム)1000】は、現在テレビCMも放映中で話題の商品です。

    本日の営業を終え、先ほどINTIME1000をショールームに設置しました。

     

    心地よく眠るためのベッドから心地よく過ごすためのベッドへ。
    さらには、あなたの動きをしっかりサポートするベッドへ。
    それが、電動ベッド・インタイム1000です。

    より多くのお客様へ、この素敵なベッドを見て、さわって、試していただきたいと思い、ショールームに実物をご用意いたします。ぜひ、お立ち寄りください。先着100名に素敵なプレゼントもご用意しております。


  4. INTIME1000 特別販売会のお知らせ

    2017年11月28日 by hand

    2017年12月8日~12月10日の3日間、はんど宇部ショールームにて「INTIME1000 特別販売会」を開催します。パラマウントベッド社製の電動ベッド【INTEME(インタイム)1000】は、現在テレビCMも放映中で話題の商品です。

    心地よく眠るためのベッドから心地よく過ごすためのベッドへ。
    さらには、あなたの動きをしっかりサポートするベッドへ。
    それが、電動ベッド・インタイム1000です。

    より多くのお客様へ、この素敵なベッドを見て、さわって、試していただきたいと思い、ショールームに実物をご用意いたします。ぜひ、お立ち寄りください。

     

  5. “やわらか おせち重”の紹介です

    by hand

    固いものが食べにくい方に、歯ぐきでつぶせるやわらかさ。
    家族みんなで御祝いできる、新年のご馳走です。

    完売次第終了となります。
    毎年大好評で、あっという間に売り切れてしまいますので、お早目のご予約をおすすめします。

    ※配達日は12月29日(金)・30日(土)です。(時間指定はできません)

    ※飲み込みに不安のある方、普段からミキサー食等をお召し上がりになられている方には向いておりませんのでご了承ください。ご注文に際しては、喫食者様の摂食レベルに適しているかご検討いただいたうえでご注文ください。
    ※商品は冷凍でお届けします。冷蔵庫で解凍(24時間)した後、お召し上がりください。


  6. 夏季休業のお知らせ

    2017年8月1日 by hand

    誠に勝手ながら、弊社の夏季休暇を下記のとおりとさせていただきます。
    ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

     

    夏季休暇期間

    平成29年8月13日(日) ~ 平成25年8月15日(火)


  7. 介護ロボット等導入支援特別事業費補助金

    2016年2月13日 by hand

    国の平成27年度補正予算を活用し、介護従事者の負担の軽減や業務の効率化に向けた介護ロボット導入費用へ助成が行われます。

    1事業所につき300万円を上限として、介護ロボット購入等の費用の全額または一部が補助されるものです。

    【注意事項】
    1機器(1台)あたり20万円以上の機器が対象。
    1事業所の合計で300万円を超える部分は事業者負担です。
    購入又は賃借(リース、レンタル)の費用及び初期設定の費用が対象ですが、平成28年度中に販売店等に支払う費用だけが対象です。賃借の場合は特に注意が必要です。
    1法人で複数の事業所からの申込も可能ですが、介護サービスと介護予防サービスの併設事業所は、合わせて1事業所と数えます。

    お問い合わせ、申請は各市町村の介護保険主管課まで。
    なお、市町村によって若干違いますが、締め切りまであと数日しかありません。お問い合わせ、申請はお急ぎください。

    介護ショップはんどでもお取り扱い可能な商品もございますので、お問い合わせください。


  8. 各メーカーの介護食が集結

    2016年2月12日 by hand

    1月26日~1月27日に東京ビッグサイトで、高齢者食、介護食の展示会「メディケアフーズ展2016」が開催され、1万4千人を超える来場者で賑ったようです。昨年と比べて、2割も多かったようで、介護食市場への注目が高いことが伺えますね。

    2月10日のシルバー産業新聞に、その時の記事が載っていましたので紹介します。

    介護をされる方が抱える悩みには様々なものがあると思います。食事に関する悩みも多いのではないでしょうか。栄養バランスを考えるだけでも大変なのに、飲み込みやすく、食べやすいものを…というのは大変です。しかも、毎日のことですしね。

    そんな時は、「食べやすさ」「栄養」「おいしさ」「見た目」に配慮して作られた、介護用食品を買ってみるのもいいですよ。温めて器に盛るだけで召しあがっていただけますので、とても簡単です。介護負担の軽減に、1日3食のうち、夜だけを利用するという方法もいいと思います。

    はんどでも、介護用の食事をたくさん取り扱っております。トロミ調整剤や、食べやすい箸・食器なども、揃えています。宇部ショールームでは、介護食の相談会も実施しておりますので、お気軽にご来店ください。また、お電話やメールでのご相談も承っております。遠慮なくお問い合わせください。

     


  9. 食事介助は「目と耳でよく観察」

    2016年2月3日 by hand

    1月29日のシルバー新報に、食べ物を飲み込む音を喉に固定したマイクで集音して、スピーカーで拡大させる咽頭マイクに関する記事が載っていました。その名も「ごっくんチェッカー」。音響製品などを製造するハッピーリス(東京都大田区、吉田理恵社長)が開発されたそうです。

    高齢者は食べ物や唾液を飲み込む力(嚥下力、嚥下反射と言います)が低下し、誤って食べ物や唾液を気管に飲み込む「誤嚥」が生じやすくなっています。誤嚥すると咳が出て、その咳でまた誤嚥して、食べ物や唾液と一緒に口内細菌が気管に入って、肺炎を引き起こすので、とても危険です。

    ごっくんチェッカーは、のどに巻き付けて固定する圧力センサー付のマイクと音を大きくする電池式の小型スピーカーにより、飲み込む音を聞きながら食事の介助を行えます。飲み込む力の強弱がわかるため、嚥下機能のリハビリや嚥下能力をみる反復唾液飲みテストなどにも使えるとした。

    この製品、今月から販売開始のようです。お値段は9万8千円です。

     


  10. 無理なく続けられる介護予防体操

    2015年12月22日 by hand

    シルバー新報に、無理なく続けられる介護予防体操が紹介されていました。介護予防に効果的だと言われる体操はたくさんあり、「通所サービスで習って、自宅でもやってるよ!」という方もいらっしゃいますよね。はんどのお客様からも、そんな話を聞かせていただくことがあります。でも、数週間後に伺うと意外と続いていなかったり…。無理せず継続するって、難しいですよね。

     

    記事では、関西大学大学院人間健康研究科の研究チームが開発した「ブロック体操」が紹介されていました。好きな音楽に合わせて動きを自由に組み替えられる新しい発想の体操です。大阪府堺市では、介護予防事業に取り入れ、市全域での普及を目指しているとのこと。「ブロック体操」は8カウントを1つの動き(ブロック)として構成しているのが特徴で、手を叩いたり腕を上げ下げする上肢運動と、足踏みなどの下肢運動、それぞれに数パターンがあり、上肢と下肢の動きを組み合わせて1つの体操に仕上げることができるそうです。

    このブロック体操をベースに、堺市独自の介護予防体操「堺コッカラ体操」も考案されています。堺コッカラ体操はYoutubeでも見れるそうですよ。介護予防体操、無理なく続けてみませんか?